会社概要

Company

代表挨拶

倉持聡志の顔写真

「関わる人と一緒に成長するものづくり」
そんな想いによって動いている企業です

弊社は軟膏容器の製造メーカーとして、1958年に東京都荒川区町屋でわずか五坪の工場で創業いたしました。現在では、軟膏容器のほかに点眼容器や化粧品容器なども手掛けるようになりました。流行の形状の容器ではなく、いつの時代にも対応ができる、シンプルで主張がない、お客様に手に取ってもらいやすいデザインの容器メーカーとして存在できるように、心がけています。品質本位の時代になりますが、これまで私たちを育ててくれたお客様と従業員共に、これからも弊社は歩み続けます。
 
代表取締役 倉持聡志

企業理念

企業理念

誠実に、着実に。
機能がすぐれた製品を、効率よく、人の手でつくってゆく。

 

人が楽しみながら働く環境をつくらなければ、私たちは良いシゴトを生み出せません。
当社は「誠実に、着実に。」という理念のもと、より人間らしい楽しく豊かなものづくりに貢献します。

優れた技術・製品の導入、及び新規の製品開発を行いながらも、人を育て、励まし、励まされ、無駄のない合理的な方法で、“満足”を提供してまいります。
最後に必要なのは、人の手の力だと信じながら。
 

2021年度 行動指針

01

何事も集中力

集中力がないと仕事のスピードはあがらない。
仕事に集中してミスを防ごう。
02

楽しみを見つける

仕事の中で楽しみを見つける努力をしよう。
楽しいからこそ仕事を覚えられる。
03

仕事の優先順位を整理する

自分は今何をするべきか。
自分が何をやりたいかではなく、与えられた仕事がまず終わっているかを確認せよ。

会社概要

商号

有限会社倉持プラスチック

資本金

500万円

代表者

代表取締役 倉持聡志

創業

昭和33年(1958年) 沿革を見る

設立

平成2年(1990年) 沿革を見る

取引銀行

みずほ銀行 川口支店

青木信用金庫 南平支店

所在地

〒332-0003  埼玉県川口市東領家2-26-22

電話番号

048-223-5452(代表電話)

従業員数

15名

営業品目

プラスチック射出成型 及びブロー成型

プラスチック成型品のシルク加工、ホットスタンプなどの二次加工

プラスチック製品の超音波溶着加工

主な加工品

軟膏容器

化粧品用クリーム容器

小物ボトル

点眼容器

ほかキャップ類

そのほか熱可塑性樹脂成型加工全般

事業内容

プラスチック射出成型 及びブロー成型

プラスチック成型品のシルク加工、ホットスタンプなどの二次加工

プラスチック製品の超音波溶着加工

敷地

工場55坪×3階

倉庫 99坪

設備

射出成型機

東洋機械金属 Si-130ⅡH200B(電動式)

東洋機械金属 Si-100Ⅲ(電動式)

東洋機械金属 Si-100-6(電動式)

東洋機械金属 Si-50Ⅲ(電動式)

日精樹脂 FE-120S-18ASE(油圧式)

日精樹脂 NS60-12A(油圧式)

日本製鋼所 J-55EL-Ⅱ(電動式)

ブロー成型機

タハラ TPF302(30mm)

日本製鋼所 JB102(40mm) そのほか

そのほか

ユーシン精機 5軸制御サーボ取り出し機

松井製作所 除湿乾燥機

ホッパーローダー

タンブラー

金型温度調整器

自動ボトルカッター

精電舎電子工業 超音波ウェルダー

粉砕機

ネジトルク計

真空漏れ試験機

会社沿革

倉持プラスチックの沿革
昭和33年(1958年)

金属に代わる新材料としてプラスチックに注目し、個人企業として倉持秀夫、倉持シヅ子により東京都荒川区町屋にて創業。当時の名前は「倉持プラスチックス」

昭和43年(1968年)

工場が手狭になったため、埼玉県川口市東領家に移転。当時の従業員は1名だった。

平成2年(1990年)

代表の倉持聡志により、有限会社倉持プラスチックとして法人組織に変更。軟膏容器、点眼容器のメーカーから化粧品の容器メーカーにシフトし、自社型を増強。検品者を雇用し、品質本位の体制に改革をしながら今に至る。

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